井上敦子 | ヴァイオリン奏者・アレクサンダーテクニーク教師

BLOG

アレクサンダー・テクニーク

2020.10.21 [Wed.]

県立西宮高校音楽科で特別授業でした

更新日:2020.10.21 [Wed] | ,

兵庫県立西宮高校音楽科でのアレクサンダーテクニーク特別講座に出講しました。

IMG_5130 2.jpg 

 IMG_5135 3.jpg

母校です。私はここに通っていた当時、ヴァイオリンでスランプにおちいって、それがアレクサンダーを知るきっかけになりました。(そのころの話



例年は3週にわたって計6時間の授業をするのですが、今年はコロナの影響で1日のみです。
40人のクラスを2グループに分け、1時間ずつでおこないました。

さらに、いつもは静岡から西宮に来られる主任の茅原先生が遠方ということでリモート講義、
私含め3名の教師が現地へ行って実務を担当するという形になりました。

IMG_5138.JPG

準備中

IMG_5144.jpg




アレクサンダーテクニークでは「ハンズオン」といって、私たち教師の手を使って生徒さんの身体の気づきや方向性をうながすことをするので、対策のためにフェイスシールド、マスク、そして生徒さんひとりごとに使い捨て手袋を着けました。


こんな感じでした
完全装備でどんな感触になるか、授業前に先生同士で試しているところ
IMG_5151.jpg


実際には心配していたほど違和感はなく、ほっとしました。



講義内容については、限られた時間と状況の中でなにをどの順番で喋るか、「ハンズオン」はどの程度できるか、などを事前にいろいろと想定してみたり(今年はその打ち合わせもリモートでやりました)
当日は、リモートならではのハプニング(あちらとこちらのやりとりに時差がでたり、音声が急に途切れたり...)もありながら臨機応変にクラスを進めるなど、色んな「初めて」がありつつも、皆のチームワークで無事に終了しました。


IMG_5161 2.JPG



椅子から立つ・座る(チェアワークと呼んでいます)をやっています。演奏をするためにも基本となるワークです。
どこから動く?どうやって動いてる? と自分や他の人を観察したり
IMG_5164.JPG



このあとに私からは

演奏時や普段の行動における、身体を過度に緊張させてしまうことについて、
ーなぜそれをやってしまうの?
ーなにが起きているの?
ーそのときの自分の身体の感覚はどうなっているかな?

といった部分のことをお話し、デモンストレーションさせてもらいました。



1時間でお伝えできることはほんの一部でしたが、生徒さんたちからは気持ちの良い集中力を感じました。
ちょっとでも何かのきっかけになったり、伝わることがあればと願っています。




コロナの影響で今年は講義を実施すること自体が難しいのでは...と心配していたので、たとえ1日でも開講が叶って本当に良かったです。
毎年のことですが、今年は特に、開講にあたっての音楽科長先生を初め諸先生方のご尽力に敬意を表し、感謝申し上げます。





IMG_5155.JPG 
この日は本当に良いお天気で、帰りに見た空に思わず息を呑みました



           
  *    *    *    *




こんな姿も珍しいので記念撮影。左から倉石先生、船越先生
IMG_5154.JPG


私はメガネ型フレーム付きのシールドを使ってみましたが、メガネ(本物)の上からでも着用できるのが便利でした。
ちなみにアレクサンダーの発祥地イギリスの学校でも、昨今はシールド着用なのだとか...

【追記:お知らせ】接触できないときのアレクサンダーテクニークは...

更新日:2020.04.26 [Sun] | ,

【追記】
講義の録画を見ることができます・・・こちら


タイトルが仰仰しいのですが、興味深い企画のお知らせです。

この状況でレッスンでの接触ができない中、世界中のアレクサンダーテクニーク教師も知恵を絞っています。

所属しているイギリスのアレクサンダーテクニーク教師協会(STAT)からも、オンラインレッスンのガイダンス情報などが日々メールで届きます。
キャリアや国に関わらず皆が初めて経験するこの事態に、真摯に向き合っていこうという姿勢と連帯感があります。


その中の一つで、アメリカ人教師のテッド・ダイモン(Ted Dimon)氏の講義が3週間無料で公開される企画があります。
アレクサンダーを理解するのに大変有効な、理論の解説です。
ZOOMというツールで誰でも視聴することができます。
また、ダイモン氏のウェブサイトで講義の録画も見られます

以下、告知のメール(英語)をGoogle翻訳したものを転載します。
講義は英語で私も完全に理解してはいませんが(^ ^;)、海外のアレクサンダーの先生を観る(?)機会で、間に見せてくれる図解を目にするだけでも面白いかもしれません。

生配信で、日本時間では夜中の1〜2時ではありますが、興味のある方はぜひ見てみてくださいね。
今週は2週目に入るところです。(1週目からお知らせすべきでした...うっかりしておりました)

☆   ☆     ☆

テッドは12時間のコース「プライマリーコントロールの科学」を発表します。
コースは、月曜日から木曜日まで1日1時間、3週間にわたって英国の夏時間5時から午後6時、ヨーロッパの時間6時から午後7時、米国東部標準時の午後12時から1時まで行われます。
(捕捉:日本時間は午前1時から2時)

カリキュラムは次のとおりです。

1週目:4月20日月曜日~4月23日木曜日

拮抗作用、ストレッチ反射、頭と体幹、首反射の組織化の役割。

2週目:4月27日(月)~4月30日(木)

どの方向か、どのように筋肉が収縮するか、筋肉の長さと筋肉の収縮機能との関係を学習します。

第3週:5月4日月曜日- 5月7日木曜日

思想運動行動、行動における抑制の役割、および手段-それによって原理を理解する。

 

このコースは、Zoomを介してライブで提供され、ATの学生、教師、およびその他の関係者に無料で公開されています。
参加するには、次のリンクを使用して、コンピューター、ラップトップ、iPad、またはスマートフォンでコースにアクセスするには:

https://zoom.us/j/643470316?pwd=YkhMUG82MUVIY1FOU3dNVVBDVC9odz09


(補足:講義の時間になったら上記のURLにアクセスすると参加できます。)


会議ID:643 470 316

パスワード:009230

 



4/6 更新:4月のレッスン、オンラインレッスンについてのお知らせ

更新日:2020.04.06 [Mon] | ,,

4月のレッスンについてお知らせです。

4月7日にも緊急事態宣言が発令され、兵庫県もその対象となります。
その場合、レッスンを原則として休講にいたします。

可能な方は、インターネットのテレビ電話を使ったオンラインレッスンのご検討をお願いいたします。


ヴァイオリン、アレクサンダーテクニークともに対象です。

Skype
ZOOM
Face Time(Mac、iPhone、iPad)
LINE
Messenger



のいずれの方法も可能です。
まずは負担なく使えるものを選んでください。

レッスン予約方法は普段と同じです。ご希望日時をお知らせください。
初回は慣れるためのテストレッスン(無料)といたします。
確認ができれば次回から正式に始めましょう。


ご不明な点は直接、またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
使い方が分からない方は、設定からご説明いたします。



        
               ♪      ♪      ♪      ♪     ♪     ♪     ♪     ♪     ♪      ♪


先週、イギリス留学時代の恩師から数年ぶりにメールが届きました。
外出禁止令の出ているロンドンで家にいなくてはならず、音大からの要請でオンラインレッスンを始めたとのこと。コンピュータ関係に弱いはずの教授が、「だんだん上手く使っていけるように勉強してるよ」と書いているのを見て、なんだか励まされました。


そしてその流れで私も思いがけずレッスンを受けることができました(オンラインで)
10数年ぶりの再会。悪いことばかりじゃないな、と思ってしまいました。
この状況下でのレッスンについても、いろいろとアドバイスを聞くことができました。



今できること、今もてる希望を持ち寄って乗り越えたいと強く思います。


fullsizeoutput_11e8.jpeg

高校でのアレクサンダーテクニーク講義

更新日:2020.02.19 [Wed] |

2017年から年に1回、兵庫県立西宮高校音楽科でのアレクサンダーテクニークの講義に出講しています。

様子はこちら(高校のブログ)

   その①   その②  その③

 



P1260329-thumbnail2.JPG


P12704462028229-thumbnail2.JPG


2018EFBDB1EFBE9AEFBDB8EFBDBBEFBE9DEFBE80EFBE9EEFBDB0EFBE83EFBDB8EFBE86EFBDB0EFBDB8E291A2-2-thumbnail2.jpg


来年度も9〜10月にかけて全3回、開講が決まっています。

実は私自身がアレクサンダーテクニークに出会ったのがちょうど高校在学中ということもあり(そのころの話)、
このような形で母校に関わることができるのはとても嬉しいことです。少しでも恩返しができているといいなと思います。





アレクサンダー・テクニークレッスン 学生・30歳以下の皆さんへ

更新日:2019.09.17 [Tue] | ,


学生さんや30歳以下の皆さんへ向けた「5回レッスンコース」のお知らせです。

アレクサンダーテクニークは、まずは5回~10回の受講が効果的と考えられます。(状況や個人差があります)

専攻のレッスンやトレーニングとの併用にもぜひ活用してください。


【対象】
学生、および30歳以下の方

【レッスン料】
¥20,000 / 個人レッスン5回


・学年・専攻・職種は問いません
・5回レッスンの内容は、基本原則 、または応用レッスン いずれの組み合わせも可


【レッスン日・受講期間について】
日時はレッスン毎にご相談いたします。
5回レッスンの期限はありませんが、効果的な受講の目安として、初回から2,3ヶ月内に消化されることをおすすめします。


ha_299.jpg



5回受けられるか不安、不明な方へ

まずは単発でレッスンを受けてください。
その際は通常の1レッスン料金をお預かりいたしますが、

そのあと2回目のレッスンまでにお申し出いただけば5回レッスン内の初回としてカウントします。
(3回目以降でのお申し出はご遠慮ください。)
初回レッスンでお預かりした額を差し引いて、お支払いください。


[例]
初回レッスン料¥5,000
2~5回目レッスン受講にあたり差額¥15,000
(返金不可とさせていただきます。)



お問い合わせ、レッスン予約はこちら
「お問い合わせ内容」から「アレクサンダーテクニークについて」を選択のうえ、メッセージをご記入ください。

アレクサンダーテクニークの授業@兵庫県立西宮高校音楽科

更新日:2019.09.11 [Wed] |

兵庫県立西宮高校の音楽科でアレクサンダーテクニークの特別授業があり、恩師・同僚の先生と指導へ行きました。

今年で4回目になり、2回目から出講させてもらっています。

fullsizeoutput_ee3.jpeg

県西は母校なのですが、通学路の同じ景色でも
、学生時代とはやはり少し違って見えます



3年生を対象に、2時間の授業を計3回、
教師4名で40人クラスを担当します。


今日は1時間目に全体講義、2時間目は
10人ずつのグループに分かれて、アレクサンダーの基本のチェアワークというのを一緒にやりました。

今年はこれまでの経験から、授業の進め方について私たちもアイデアを出し合って工夫しています。

今日は初日でしたが早くも新鮮な反応やするどい質問があり、良い手ごたえがあります。


現在の音楽科科長先生ご自身が、実際にアレクサンダーのレッスンを長年受けられた経験から、「ぜひ生徒さんたちにも機会を」という強い熱意を持たれて実現している講座です。


先生の、静かな強い情熱を感じます。
私たちにとっても励みになり、貴重な機会です。


つぎは2週間後、実際に楽器を持ってワークします。




書籍「音楽家のためのアレクサンダー・テクニーク」

更新日:2019.06.22 [Sat] |

「音楽家のためのアレクサンダー・テクニーク
心と身体の使い方」

J.
クラインマン、P.バコーク 著
嶋根淑子 訳
誠心書房


fullsizeoutput_e1e.jpeg


イギリス王立音楽大学のアレクサンダーテクニーク教師による著書が和訳出版されました。

とても良い本です。
アレクサンダーテクニークがなぜ音楽家に役に立つのか、どのように取り入れていくか、などが非常に明確に書かれています。

個人的には特に言葉の使い方が素晴らしいと思いました。
癖がなく、できる限りのわかりやすさで素直に書かれています。音楽大学生と向き合ってこられた著者の長年にわたる経験から成せることなのかなと推察します。
全体の構成もバランスが良いです。


アレクサンダーテクニークを本で伝えるには限界があるのですが、だからこそ、本でもって伝えられるべき部分が充実している、という印象を受けました。

音楽家以外の方にも導入本として面白いのではないでしょうか。
ぜひ、おすすめしたい一冊です。



こちらも良書です。

「音楽家のためのアレクサンダー・テクニーク入門」
P.
デ・アルカンタラ 著
小野ひとみ 監訳
今田匡彦 訳


fullsizeoutput_e1f.jpeg


"
~入門" というタイトルですが、内容はかなり濃く詳細です。
どこから何度読んでも発見があり、私自身は事あるごとに読み返しています。

1冊目として読むには少しハードルが高いように思うので、順序としては上の方を先に読まれるのがおすすめです。

ワークショップ、終了しました

更新日:2019.04.30 [Tue] |

楽器を弾くひとのためのアレクサンダーテクニーク・ワークショップ

無事に終了しました。


神戸と大阪の会場で、グループワークショップと個人レッスンをおこないました。

連休のおかげで2日連続開催が実現し、私たち教師にとっても良い試みになりました。


神戸の会場

fullsizeoutput_db2.jpeg


fullsizeoutput_db1.jpeg


今回、参加者の方の楽器は

ヴァイオリン、ギター、コントラバス、トロンボーン、ピアノと多岐にわたりました。

2日連続参加の方や、韓国からもご参加いただきました。



・楽器を弾くときに気になる腕や指のこと

・力がどうしても入ってしまう、気づいたときにはもう痛くて...

・呼吸との関係は?

・気をつけたいことは山ほどあるし、言われるけれど...

・理想の音、いい音って?



など


どこから解決するにしても、自分の身体と意識を、いわゆる正しく(正解、というわけではありません)認識することが必要です。そして、簡単ではないけれど、どこまでも正直に自分の心身と向き合っていくこと、と個人的には思います。


アレクサンダーテクニークとの出会いが何かしらの良いきっかけと探求の入り口になるように願って、私たちもますます探求を続けていきたいと思います。



ワーク中は写真を撮る暇がないので、様子のわかるショットがないですが
かろうじて一枚、大阪での個人レッスンです

(手前:アオミ先生のギターの生徒さん、奥:コントラバスの生徒さんと私)

fullsizeoutput_dae.jpeg




2日ともおかげさまで満席でした。

参加者の皆さんをはじめ、お力添えいただいた方々にあらためて感謝申し上げます。




2019.04.28 [Sun.] 29[Mon.]

楽器を弾くひとのためのアレクサンダーテクニーク

更新日:2019.04.25 [Thu] | ,,

☆残席情報☆

神戸:満席となりました

大阪:満席となりました
キャンセル待ちもお受けしております。お問い合わせください。



楽器を演奏する方のためのアレクサンダーテクニークのワークショップです

◯自分の演奏の姿勢はこれでいいのかな?
◯「正しい」姿勢ってあるのかな?

◯演奏しているときの自分の身体がどうなっているんだろう
◯レッスンで先生に言われたようにやりたい、でもどうすれば?

◯気がついたら肩や腕が痛くなっていて...痛くなるまで気づかないのはなぜ?   
◯アレクサンダーテクニークって良いと聞いたことがあるけれど、実際に何をするの?   etc...

楽器の種類や経験年数、進度には関係なくご参加いただけます。
毎日の練習や本番での疑問を、アレクサンダーテクニークを体験しながら考えてみませんか?
2019042829ws.PNG

4月28日(日)
【神戸】KOBE RENT SPACE 4F(JR・阪神元町駅より1分)
会場詳細はこちら


4月29日(月・祝)
【大阪】阿倍野市民学習センター 第1会議室(大阪メトロ谷町線 阿倍野駅直通)
会場詳細はこちら

意外とわかっていない自分の意識と体のこと
思い通りに弾くためにアレクサンダーテクニークにできること

現役で演奏活動をするアレクサンダーテクニーク教師の二人と一緒に、体験しましょう!
グループでのクラスと、個人レッスンのクラスがあります。


タイムスケジュール:

13:30〜15:00  グループでのワークショップ (定員:各日6名)

15:20〜16:00 個人レッスン① (各日1名×2枠)
16:00〜16:40 個人レッスン② (各日1名×2枠)

参加費:
各コース(ワークショップまたは個人レッスン)ともに3,000円
☆両コースとも参加の方は1,000円割引(5,000円)になります☆



お申し込み・ご質問:
お問い合わせフォームより
(お問い合わせ内容より「アレクサンダーテクニークについて」を選択のうえ、お問い合わせ内容、または参加希望日・コースをご記入ください)

ご参加、お待ちしています!

ポストグラデュエイト

更新日:2019.03.10 [Sun] | ,

先週末の2日間、私が卒業したアレクサンダーテクニーク教師養成校のポストグラデュエイトの集まりがありました。


現在は教師となった卒業生6名とご指導いただいた先生方との勉強の場で、年に2回ほどあります。

今回の2日間では、
テクニークの最も大切なワークの原則に立ち返ることや、
個人的に専門の楽器演奏で抱えている問題、日々のレッスンを通して試したい課題などにがっちり取り組むことができました。
教師になって3年と数ヶ月でそれなりに自信を持てるようになったことも少しはありますが、特に自分の盲点や油断や見落としに気づくことが多かったように思います。
それなりには成長しつつ、これから時間がかかってでも向き合っていく課題もクリアになったようです。
正直びびってもいます。嬉しいことなので武者震いといいたいところですが、やっぱりどこかでびびっています(笑)





アレクサンダーテクニーク教師のユニークなのは、その性質上、社会人としてある程度の経験をもつ者たちが志すというところで、私は社会人になって6年目に養成校へ入りました。

仕事をしながら3年間学校に通うのは、やりがいも、思い出してみればそれなりに困難もたくさんありましたが、人生の中では何物にも代えがたい時間として自分の支えになっています。


そして一緒に学んだ、いわゆる大人になってからできた学友というのはこれまたとても貴重なのです。
メンバーはそれぞれ関東・東海・関西・中国・九州から集まっていました。卒業後は各地へ戻って活動しているので、みんなで会える機会はなかなかありません。

今回も全員集まることはできませんでしたが、せっかくだから記念写真でも撮ればいいのにすっかり忘れていました。
帰りの電車でふざけて撮った変顔だけありました。良い仲間です(笑)


fullsizeoutput_d53.jpeg




*** *** *** ***

さて、
そんな大切な同僚のひとり、倉石アオミさんと来月ワークショップを開催します。
「楽器を弾く人のためのアレクサンダーテクニーク」詳しくはこちら

一般の方もご参加いただけます。
今回学んだことを活かして良いワークショップにしたいと思います!
ぜひご参加ください。


1  2  3
top